豪田部とは

大学生へ

Z世代・大学生へ地方創生を軸としたハイブリッドなアプローチで地域おこしをサポート

 Z世代である首都圏在住の大学生に、地方自治体の課題「関係人口創出」「地方インターンシップの促進」「農業従事者減少防止」「環境啓発活動」などをテーマとしたDXとSDGsイベントを開催。ハイブリット型アプローチで課題解決のサポートをいたします。
 

【地方創生 テーマ別】

「自立性」
地方自治体様には豪田ヨシオ部が展開するサービス「大学対校! ゴミ拾い甲子園」などを活用していただき、Z世代が地元の魅力を再発見するきっかけ作りを提供しております。恒例イベントにすることで持続可能な運営の実現を目指しております。

「官民協働・産官協働」
豪田ヨシオ部のイベント開催においては、当社と共催の地方自治体様だけでなく、大学生、地域の企業、NPO、近隣市区町村、省庁と連携を図り、実施しております。「豪田ヨシオ部」がハブ的役割を担い、シナジー効果をもたらしています。

「地域間連携」
「大学対校! ゴミ拾い甲子園 in埼玉県」では、埼玉県庁様だけでなく、戸田市様より後援をいただき、連携を図りました。広域的な連携を深めるきっかけを生み出し、地域イノベーションを創出いたします。

「政策間連携」
東京都荒川で開催する「大学対校! ゴミ拾い甲子園」では、参加大学生が拾ったゴミの数や種類を調査カードに記入し集計しております。その調査結果を協力団体であるNPO法人「荒川クリーンエイド・フォーラム」を経由して、国土交通省に提出しております。また、同イベントでは、環境省関東地方環境事務所から後援をいただき開催しております。

「事業推進」
豪田ヨシオ部のサービスを通して、地方自治体のご担当者様にイベントのノウハウやZ世代のマインドについて情報共有し、職員様の新たな気付きや意識改革に繋げております。「スモールチャレンジ」からスタートし、継続することで、持続可能な事業化実現をサポートしております。

「地方創生人材の確保・育成」
「大学対校! ゴミ拾い甲子園in新潟県」では、新潟県内に在住する多くの大学生が参加。オリジナルプログラムを通じて、地元の海洋プラスチック問題や不法投棄問題を考え改めて地域の大切さに気付かせることに成功しました。他にも「南伊豆町 ふるさとワーキングホリデー」「栃木県×大正大学 学生が地方移住促進案をプレゼンする特別授業」など、学生たちの地方への理解を促進させ、将来のI・Uターンという選択肢を提案しました。

効果を実感! お客様の目的に合わせたアプローチが可能です!

 
「I・Uターン」「農業体験」「地方移住」に関心のある首都圏の大学生が80名以上応募!

 
「大学対校! ゴミ拾い甲子園 in新潟県」ゼロ→46名参加! 地方での開催を証明

 
Z世代の環境活動にNHKも取材! コラボ活動を県民だけでなく広範囲にPR!
 

 
「どうしたら公式LINE登録者を増やせるか?」ハイブリッドな特別授業で理解促進

 

ハイブリッドなPR手法が豪田ヨシオ部の魅力!!

「豪田ヨシオ部」のWEBメディア、ツイッター、インスタグラム、フェイスブック、公式LINE、Youtubeを活用し、情報を拡散。イベントの際には、SNSや公式LINEと連動したコンテンツを提供し、ハイブリットな運営を行なっております。

「豪田ヨシオ部」が実施するイベントやプログラムには、「地方公務員」「ボランティア」「環境問題」「ゴミ拾い」「農家農業」「地方創生」「地方移住」「I・Uターン就職」に興味・関心のある首都圏在住の大学生が数多く参加しております。上記のような興味・関心を持つ大学生は、マスメディア(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)だけでなく、ツイッターやインスタグラムなどのSNS広告を利用してもターゲティングが非常に難しい層ですが、「豪田ヨシオ部」ではPRしたい情報をダイレクトに届けることができます。
 
●国内最大級のゴミ拾いイベント「大学対校! ゴミ拾い甲子園」
「大学対校! ゴミ拾い甲子園」詳細はコチラ
累計2500名以上の大学生がイベントに参加! 参加者と大学数がますます増加!

 
首都圏を中心とした大学生とネットワークを構築中
東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、お茶の水女子大学、国際基督教大学、上智大学、青山学院大学、中央大学、明治大学、法政大学、立教大学、東洋大学、日本大学、東京理科大学、日本大学、駒沢大学、獨協大学、武蔵大学、武蔵野大学、成城大学、成蹊大学、東京工科大学、東京農工大学、日本工業大学、文教大学、東海大学、横浜市立大学、フェリス女学院大学、聖学院大学、日本女子大学、東京農業大学など

●「I・Uターン就職促進! 地方体験レポートでPR!」
実際に体験した大学生が地方移住の関心度を高めるだけでなく、地方体験レポート記事を通じて「I・Uターン」に興味・関心のある大学生に対して、さらにアプローチしていきます。下記の「南伊豆町 ふるさとワーキングホリデー」には、首都圏の大学生だけで問い合わせ100名以上、応募数は80名以上集まりました。
 

 

NHK国際放送のプロジェクト「未来計画Q」サポーティングパートナー提携

 
大学生の動員数が評価! 「大学対校! ゴミ拾い甲子園」が特別賞を受賞!

 

過去のイベント事例

メディア露出

首都圏ネットワーク(NHK)、マチコミ(テレビ埼玉)、おはよう日本(NHK)、テレビ熊本(TKU)、アベマプライム(AbemaTV)、東京新聞、読売新聞地方版、朝日新聞都内版、毎日新聞都内版、「くにまるジャパン」(文化放送)、「吉田照美 飛べ!サルバドール」(文化放送)、マイナビスチューデント、ニコニコニュース、Nicheee!、日刊食品通信など

 

お問い合わせ

地方自治体様の目的に合わせて、社会人になる直前の人材に直接アプローチが可能です!
ご相談・ご提案は無料となっておりますので、お気軽にお問合せください。

また豪田ヨシオ部では、学生・大学・法人・NPOのみなさまからのプレスリリースや取材依頼を受け付けております。
※お送りいただいたリリースは必ず掲載されるものではないことをご了承ください。
※リリース配信元の企業情報及び運営者情報が不明確な場合は受付できない場合がございます。

下記のお問い合わせフォーム TEL 03-5645-7321
いずれかでご連絡ください。折り返し、豪田ヨシオ部よりご連絡差し上げます。
(平日・月~金曜 午前9時~午後6時)
 

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